冬木舞、結婚35年のまじめ妻が官能小説作家の淫らな言葉に火をつけられ初めての浮気セックスで口を開けて乱れるまで
冬木舞(ふゆきまい)が出演した「まじめ妻」シリーズの95分作品です。



まじめ妻 初めての浮気セックス 冬木舞
夫の原稿が、35年間眠らせていた舞の体に火をつけた
夫の書斎で偶然目にした官能小説の原稿、その日から冬木舞の中で何かが変わった。
結婚35年、下積み時代から夫を支え続けてきた専業主婦として生きてきた舞にとって、セックスはとっくに義務に近いものになっていた。
それなのに活字から流れ込んできた淫らな描写が、眠っていた肉体を静かに、しかし確実に揺り起こしてしまった。
その原稿を書いた男・佐伯と実際に顔を合わせた日、舞はすでに昂っていた。
ショートカットの似合う端正な顔立ちの奥に滲む色気、黒い服の下に収まった豊かな乳と柔らかく盛った肉体が、男の前でゆっくりとほどけ始める。
舌を絡め合う濃厚なキスから始まり、服をはだけた腹の上に男の顔が埋まると、舞は眉を寄せて口を半開きにした。

















床に膝をついてちんちんを口に含む舞の顔には、まじめ妻の面影はもうどこにもなかった。
亀頭を舌で転がし、根元まで手で扱きながら夢中でしゃぶりつく口元に、35年分の飢えが滲んだ。
そのまま押し倒されて挿入されると、口が大きく開いて喘ぎ声が止まらなくなった。
ぽっちゃりと肉厚な体が揺れるたびに、夫への後ろめたさと快感が混ざり合って舞をおかしくさせていく。
左手の薬指には結婚指輪が光ったまま、舞の体は浮気相手の動きに正直に反応し続けた。



