五条恋、減量しても105センチJカップだけは微塵も減らなかった規格外の爆乳美女が都内ハウススタジオで甘いロマンスと一緒におっぱいを全部晒した
五条恋(ごじょうれん)が出演した「Ren(五条恋)」シリーズの71分作品です。



Ren2 TOKYOロマンチカ・五条恋
痩せてもおっぱいだけは減らなかった、それが五条恋という規格外の存在だった
大幅な減量を経て引き締まったウエストと滑らかな腹筋、それでも105センチJカップの重量感はまったく失われていない、それが五条恋という女の恐ろしさだ。
黄色のカジュアルな柄シャツをはだけてカメラに向かってぐいと押し出される爆乳は、重力に逆らうようにどっしりと前に張り出し、ぷっくりと主張する乳首が無防備にこちらを向いている。
都内のハウススタジオに差し込む柔らかな自然光の中、白いショーツ一枚で床に座る恋の横から見たシルエットは、細くなった腰と背中からはみ出す乳の丸みが際立って、思わず息を呑む造形だった。
ラフな普段着から黒いシースルーのドレスアップまで、どんな衣装をまとっても隠しきれないボリュームが滲み出てくる。

















シースルーの黒衣装が透かす白い肌と、椅子の上で盛り上がる尻の重さ
黒のシースルードレスにレース使いのブラ、ガーターベルトで飾り立てた非日常の恋は、窓辺に横たわりながら半開きの目でこちらを見下ろしてくる、その目線の色気だけで手が止まる。
透け素材越しに浮かぶ白い肉感、椅子に腰かけた背面からのショットでは白いレースのショーツが尻の肉に食い込んでいる様子がシースルーの生地越しにくっきりと透け、その盛り上がりの量感がただごとではない。
減量で研ぎ澄まされた肉体と、減らなかった胸と尻の余剰感が同居する矛盾が、五条恋という女の一番エロい部分だ。
都会の片隅に灯るふたりだけの甘い空気の中で、恋の爆乳は何度角度を変えて見ても、見飽きる気配がなかった。



