八蜜凛、彼女の引きこもりお姉さんのジャージの下に隠れていた爆乳巨尻オナニー目撃から始まった彼女に内緒の相互オナニー関係



彼女の巨乳喪女ニートお姉さんのオナネタになった僕 八蜜凛
ジトっとした目で見てくるだけの地味な引きこもりお姉さんが、服を脱いだら別人だった
赤いジャージにショートパンツ、眼鏡をかけたジトっとした目でこちらを見てくるだけで会話もろくにしない、彼女の家に遊びに行くたびにちらっと顔を出してはすぐ自分の部屋に引っ込む陰気なお姉さんの存在など、正直ほとんど気にしていなかった。
ところがある日、扉の隙間から覗いてしまったお姉さんの部屋の光景が頭に焼き付いて離れなくなった。
散らかった薄暗い部屋の中、ジャージをたくし上げてむき出しになった爆乳は重力に逆らうようにたっぷりと張り出し、引き締まったくびれと丸くせり上がった巨尻を晒したまま、眼鏡をかけたままの顔で喘ぎながらオナニーに没頭していた。
地味な格好の下にあれだけのカラダが隠れていたという事実に、気づいたときにはもうフル勃起していた。







彼女が隣にいるリビングで、お姉さんと並んで互いを見せ合いながら抜いた
あの日から目が合うたびに意識が吸い寄せられ、お姉さんの方もこちらが見ていたことに気づいていたのか、ある日彼女が台所にいる隙にソファで隣に座ってきた。
眼鏡の奥のジトっとした目がこちらの下半身に向いていて、お互い無言のまま並んでそれぞれ自分を触り始めた、彼女が背後にいるリビングで。
泡立てられた石鹸が爆乳の丸みと乳首の形をくっきりと浮かび上がらせ、たっぷりと両手に余る乳をぐちゃぐちゃに揉みながらちんぽに押し当ててくる感触は、地味な外見からは想像もつかないほど淫らだった。
彼女には絶対に言えない、でも止められなくなってしまったその関係の深みが、この先どこまで続くのか。

