浜辺やよい、帰省中に再会した幼なじみのゆるすぎる胸元から零れ落ちそうな無防備おっぱいに手を伸ばしたら性を知らない身体が初イキで弾けてひと夏ヤりまくった
浜辺やよい(はまべやよい)の125分作品です。



暇すぎた帰省中 性の知識が薄い幼なじみの無防備おっぱいにムラムラしたから大人チ〇ポで初イキを教えてあげた 浜辺やよい
見違えるほど育った幼なじみの胸元が、緩すぎた
久しぶりに帰省したら近所の幼なじみのやよいが女として見違えるほど成長していた。
薄いキャミソール一枚、ノーブラで胸の丸みをそのまま押し込んだだけの胸元は前傾みになるたびにたっぷりした谷間を無防備に晒し、薄い生地越しに乳首の形がくっきりと浮き出ていた。
田舎育ちの無警戒さでそれを一切気にしない浜辺やよいの笑顔と、汗で肌に張り付くキャミソールの向こうにある豊かな乳の重みが頭から離れなくなって、気づいたら手が伸びていた。







初めて知ったイキの快感が、やよいのひと夏を塗り替えた
揉んだ瞬間に指に伝わってくる弾力と柔らかさ、性の知識が薄いまま育ったやよいの身体は触れられるたびに正直に反応して、初めて教えてもらうイキの気持ちよさに足をばたつかせながら笑顔と喘ぎ声が混ざった表情を見せた。
締まりのいいオマ●コに大人のチ●ポを受け入れてからは毎日毎日自分から求めてきて、若い身体を弾ませながら絶頂を重ねていく。
東京に帰る日が近づくにつれて、あの無防備な笑顔の裏に宿った性の熱が止まらなくなっていた。



