浜崎りお、仮性包茎童貞の自宅に上がり込みパイズリで暴発寸前に追い込む筆おろしエロス
浜崎りお(森下えりか、篠原絵梨香)(はまさきりお(もりしたえりか、しのはらえりか))が出演した「40代童貞男の自宅で筆おろし」シリーズの117分作品です。
40代童貞男の自宅で筆おろし 2 浜崎りお
自宅を訪ねた浜崎りおが、仮性包茎童貞の口とチンポを同時に責めにかかった
童貞の男の部屋で浜崎りおが深く舌を絡めるディープキスから始める。
坊主頭の男に跨り、大きく実った乳房を剥き出しにして先端の乳首をつままれるたびに甘い声が漏れた。
仮性包茎に悩む童貞と知って余計に火がついたのか、りおはスカートの裾を揺らしながら男のズボンに手を伸ばし、怯えたように縮こまる性器を優しく扱き始めた。
初めての快感に震える男を見下ろす表情には、筆おろしをする側の余裕と興奮が同時に滲んでいた。
豊満な乳房に挟まれたチンポが我慢できず、りおの肌の上で果ててしまった
ソファに押し倒された童貞のチンポを、りおはたわわな乳房でぎゅっと挟み込みパイズリで追い詰めていく。
谷間の中で擦られるたびに先走りがにじみ、限界を悟った男は呻き声とともに挿入前に暴発、りおの胸元に精液をぶちまけた。
歯を見せて笑いながらも興奮を隠せないりおは、その後自ら大きく股を開いて濡れた割れ目を指でなぞり、火照った肉体を男の前にさらけ出す。
筆おろしの余韻も冷めぬうちに、もう一段深い快楽へ男を引きずり込もうとする目がそこにあった。
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