浜崎りお、裸エプロンの巨乳嫁が壷を割った罰で義父に乳首を摘ままれお仕置き中出しアクメまで堕とされた
浜崎りお(森下えりか、篠原絵梨香)(はまさきりお(もりしたえりか、しのはらえりか))の117分作品です。
叱られ上手なドM嫁 浜崎りお
自慰で発散しきれない性欲が、家宝の壷を割らせてしまった
夫の出張でSEXがご無沙汰になっていた浜崎りおは、座卓の上で脚を広げたまま下着の奥に指を這わせ、豊かな巨乳をはだけさせて一人で性欲を持て余していた。
アエギ声が漏れるほど昂った指先の動きに夢中になった瞬間、勢い余って手が触れた家宝の壷が倒れて割れてしまう。
失態を悟った顔が青ざめる間もなく、罰として裸エプロン姿での掃除を命じられ、薄布一枚で巨乳も股間も丸出しのまま義父の前に立たされることになった。
裸エプロンの巨乳を揉まれ、お仕置きの名の下に義父を咥え込んだ
裸エプロン一枚で掃除をさせられるりおの背後から、欲情した義父の手が伸びて巨乳を強く揉みしだく。
乳首はすぐに硬く尖り上がり、嫌がる素振りを見せながらも腰は小刻みに震え始める。
お仕置きと称して跨がられたまま奥まで貫かれると、濡れた肉がいやらしい音を立てて義父の形を覚え込んでいき、最後は中出しの熱で満たされたまま脱力したりおの肌にだけ、犯された余韻がじっとりと残っていた。
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