花衣つばき、朝からムレムレの黒パンストに包まれた美脚で顔面を足蹴にされ乳首をグリグリされ足コキでチンポを圧迫されるご褒美地獄
花衣つばき(はないつばき)が出演した「パンストM性感」シリーズの76分作品です。



【VR】お姉さんに足蹴にされるパンストM性感 花衣つばき
眼鏡のパンストお姉さんに踏みつけられたくて、今日もこの店に来てしまった
脚フェチのドM男が通い詰める隠れ家的な名店で、花衣つばきを指名する。
ショートボブに細フレームの眼鏡、白いブラウスとタイトなミニスカートから伸びる黒パンストに包まれた長い美脚が視界に飛び込んでくるだけで、もうチンポが硬くなっている。
朝からずっと履きっぱなしのパンストは熱と汗でじっとりとムレていて、その匂いが顔に近づいてくるだけで頭がおかしくなりそうだ。
足先で乳首をグリグリと押しつぶされ、パンストの足裏でチンポを上から体重をかけてじっくり圧迫される感触、スレンダーな太ももに挟まれて両足コキ・太ももコキで追い詰められていく快楽は、この痴女お姉さんにしか出せない。
ピンクのレースのショーツがパンストの黒い生地越しに透けて見えるあの股間を、ずっと目の前に晒されながらシコシコさせられる屈辱が、たまらなく気持ちいい。











パンストを破いてねじ込まれる瞬間まで、逃げ場はどこにもなかった
汗の染み付いたパンツの匂いを鼻先に押しつけられ、息も絶え絶えになったところで花衣つばきの細い指がパンストのイケナイ部分をビリッと破く。
黒い生地の裂け目からあの股間が剥き出しになり、そこに限界まで膨張したチンポをねじ込まれる瞬間、M男の理性は完全に溶けきってしまう。
長くしなやかな脚に絡め取られながら、パンストのムレた熱と破れた生地の感触を同時に全身で受け止めるその極上SEXは、地獄と呼ぶには気持ちよすぎた。


