花守夏歩、終電ガラガラ車内でパンチラ見せつけてきた小悪魔女子校生にまんまと籠絡され学生服はだけた爆乳と淫音ぬちゅんぱちゅんで終着駅までハメ狂った話
花守夏歩(はなもりかほ)の121分作品です。



最終電車でいつも乗り合わせる女子校生の無防備なフリしたパンチラ見せつけ誘惑にまんまと引っかかった僕は2人きりの車内で淫音ぬちゅんぱちゅん鳴らし終着駅までハメ狂った 花守夏歩
目が離せなかった、チェックのスカートの奥に白いパンツがちらついていた
残業続きで乗り込んだ深夜の終電、ガラガラの車内に座っていたのは学生服姿の花守夏歩だった。
チェックのミニスカートからすらりと伸びる太もも、だらしなく開いた脚の奥に白いパンツがはっきり見えていて、こんな時間に清楚な顔してなんで…と思う間もなく視線が釘付けになった。
スマホを構えながら「おじさん、今パンツ見てたでしょ」と小悪魔な笑みで目が合った瞬間、パンチラを完全に計算していた痴女の罠にまんまとはまっていた。
言い逃れできない状況を握られ、要求されるがままにスカートをめくって濡れたまんこにクンニを押しつけ、今度はチンポを引き出されてフェラで口の中に収められた。









学生服をはだけると爆乳がこぼれ、騎乗位で腰を振るたびに車内に淫音が響いた
シャツをはだけられると想像をはるかに超えた爆乳が飛び出し、張りのある乳房と濃く充血した乳首が車内の蛍光灯に晒された。
白いソックスだけ履いたまま座席の上で騎乗位に跨り、丸く張り出した尻をリズミカルに打ちつけるたびにぬちゅんぱちゅんと淫音が静かな車内に響き渡る。
終着駅が近づいても腰を止めようとしない花守夏歩の顔は口を大きく開けて快楽に溺れ切っていて、最後は膣の奥に中出しを受け止めてもなお揺れ続けた。
深夜の終電に乗るたびにあの白いパンツを思い出すことになる。

