原佐知子、52歳セックス大好き人妻がセンビレ専属デビューで指マン濡れ潮から騎乗位腰振りまで欲望を解き放つ
原佐知子(はらさちこ)が出演した「センビレ専属デビュー」シリーズの78分作品です。
センビレ専属デビュー 原佐知子 52歳
夫が相手にしてくれず、52歳の疼く肉体がセンビレの扉を叩いた
会社のトイレでまで自慰に耽るほどセックスが好きで堪らない原佐知子。
エッチな下着で誘っても野獣のように迫っても夫はまるで反応せず、このままでは女として枯れてしまうという焦りだけが募っていた。
紺のニットの胸元から覗く豊満な乳房を揺らしながら男の前に座ると、ピンクの花柄パンティの中心を指でなぞられ、茶色く色づいた乳輪ごと乳房を揉みしだかれて喘ぎが止まらなくなる。
閉じていた太腿が自然と割れ、濡れそぼった割れ目に指と舌が沈み込むたび、熟れた腰がびくんと跳ねた。
52歳の熟れ肉体が男根を咥え込み、騎乗位で腰を振り乱す
仰向けにされた褐色の乳首をしゃぶられ、茶色い乳輪ごと吸い上げられるたびに佐知子の口から甲高い声が漏れる。
白いパンティを脱がされると待ちきれないとばかりに男の股間へ顔を埋め、唾液まみれの肉棒を一心不乱にしゃぶり上げた。
やがて跨がった腰をゆっくりと沈めていくと、長年の渇きを埋めるように腰の振りが徐々に激しくなり、垂れ下がった乳房を揺らしながら快楽を貪り続ける。
汗ばんだ熟れ肌がソファに沈み込み、満たされた表情だけがそこに残った。
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