原早苗、死んだはずの母が13年ぶりに現れ和室の布団で巨乳を揺らし息子の肉棒を頬張るまで錯覚親子愛
原早苗(はらさなえ)が出演した「母子相姦遊戯」シリーズの87分作品です。
【AIリマスター版】母子相姦遊戯 錯覚親子愛 原早苗
母さんが死んで13年、父と二人で生きてきた息子の前にあの人が現れた
古びた木造の部屋、敷かれた布団の上で黒いワンピース姿の原早苗が男にしなだれかかる。
死んだはずの母がなぜ目の前にいるのか、その疑問より先に肌を寄せ合う感触が全身を支配していく。
熟れた巨乳があらわになると、うっすらと血管の透ける白い膨らみに息子の口が吸い付き、乳首はすぐに芯を持って硬く尖っていった。
タブーだとわかっていても、止める理性はもう働かなかった。
口に含んだ肉棒に唾液をまとわせ、ぽっちゃり熟女の巨乳が揺れ続けた
添い寝から始まった行為は、やがて原早苗が身を沈めて男の股間へ顔を埋める形へと変わっていく。
紫のネイルを光らせた指が竿を扱き、唇が亀頭を包み込むと喉奥まで迎え入れながら上目遣いで見つめる。
揺れる巨乳の先端はすでに硬く尖り、唾液まみれの肉棒を頬張るたびに喘ぎ混じりの吐息が漏れた。
母として触れてはいけない体温を、息子の形見のように抱きしめ続ける夜がまだ終わらない。
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