春日々音、夫に「ママ」と呼ばれ続けた34歳人妻が30代で溢れ出した底なしの性欲を抑えられず即イキ潮吹きで変態な自分を解放するまで
春日々音(はるひびね)が出演した「DAHLIAデビュー」シリーズの223分作品です。



新人 ’変態適齢期’ 春日々音34歳 AV Debut 新たなDAHLIAが贈る’正統派’本物人妻―。
「ママ」と呼ばれるたびに、女としての自分が遠くなっていった
T163・B90(D)・W61・H98、深いVカットの水着から零れそうな豊満な乳房と、きゅっと締まったウエストからなだらかに広がる肉感的な尻のラインが目を奪う春日々音34歳。
学生時代の彼と同窓会で再会し24歳で結婚、気づけば10年が経ち、夫の口から自分の名前が呼ばれることはなくなっていた。
「ママ」という呼び名が板についた頃、30代に入った身体は逆行するように性欲が溢れ始め、かつて付き合っていた年上の男との濃密な時間を繰り返し思い出すようになった。
自分が変態な女だったと気づいてしまったその瞬間から、欲望は止まる気配を見せなかった。







触れられるだけで口が開き、潮を噴き、それでもまだ足りなかった
少し触れただけで身体が反応して声が漏れる、指を入れる前にもうイってしまう、絶頂のたびに潮が迸る、その早漏すぎる肉体は「変態適齢期」という言葉がこれほど似合う女が他にいるのかと思わせるほどだった。
愛想よく微笑む整った顔が快楽に歪み、母の仮面を脱ぎ捨てた瞬間の春日々音はただただ淫らで、褒められたいとでも言うようにもっとと腰を揺らし続けた。
これからもっとエロくなっていくと確信させる底なしの性欲が、この女の本当の姿だった。



