春妃いぶき、セーラー服のまま目隠しされた第二次性徴検査で複数の白衣に囲まれクスコと陰茎を突き込まれるまで
春妃いぶき(はるひいぶき)が出演した「学用患者」シリーズの112分作品です。
学用患者 vol.4 私の体はどこも悪くない
セーラー服のまま検査台に乗せられ、目隠しで視界を奪われた
経験があると答えただけなのに、第二次性徴の検査が必要だと言われ、白いアイマスクで視界を塞がれた春妃いぶき。
セーラー服の襟元から覗く細い首筋と、戸惑いに震える薄い肩を、白衣の医師と看護師が三人がかりで取り囲む。
抵抗しても声は響かず、冷たい指が顎にかかり口をこじ開けられ、綿棒が粘膜をなぞる。
おかしいと分かっていても、検査という言葉の重さに体が逆らえない。
腹に触れる手のひらの感触だけが、やけに生々しく肌に残っていった。
クスコが陰部を割り開き、挿れられた感触で全部わかってしまった
仰向けに押し倒され、スカートをめくられたまま金属のクスコが陰部に挿し込まれ、冷たい感触に腰が跳ねる。
構わず広げられた膣口を覗き込まれ、視界のない中で押し当てられた硬いものの正体に、経験済みの体はすぐ気づいてしまった。
初めてじゃないからわかる、これは検査なんかじゃない、そう思った瞬間には奥まで貫かれていた。
複数の手に押さえつけられたセーラー服の体が小刻みに痙攣し、白衣たちは何事もなかったように目を伏せたまま、処置を続けていた。
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