春陽モカ、漫画1冊につきマンコ1回レンタルの白ギャルが馬乗りビッタンビッタン杭打ち腰振りで10冊分の中出しを根こそぎ搾り取っていく
春陽モカ(はるひもか)の119分作品です。



入り浸りギャルにマンガを貸した分だけマ○コレンタル 馬乗りビッタンビッタン杭打ちでお礼中出し痴女られる僕 春陽モカ
漫画目当てで入り浸る白ギャルが、とんでもない返済方法を持ち込んできた
シルバーアッシュのショートヘアにネイルを決め、制服のシャツをはだけさせてターコイズブルーのブラをのぞかせながら「漫画貸してくれたらお礼するじゃん」と笑顔で迫ってくるのが春陽モカという女だった。
漫画を読みにちょくちょく部屋に上がり込んでくる陽キャギャルが提示してきた交換条件は、単行本1冊につきマンコ1回という頭がおかしくなりそうな取引で、こっちが戸惑っている間にもう馬乗りになって腰を落としてくる。
チェック柄のスカートをめくり上げた先に見える白い太ももとソックスのギャップが目に焼きつき、浴室では泡まみれの手でねっとりと扱きながら舌を這わせてくるそのテクに、抵抗する理由なんてどこにも見当たらなかった。











もう出てるって叫んでも、モカの腰は止まらない
シャツをはだけたまま馬乗りになったモカが腰を落とした瞬間、ビッタンビッタンと音が鳴るくらいの杭打ちピストンが始まった。
引き締まった腹筋にへそピアスが揺れ、白く滑らかな内腿がぴたりと張り付いて、搾るように腰を回しながら「まだ借りた分残ってるじゃん」と笑う顔が最高にタチが悪い。
射精した直後でも容赦なく腰振りを続けるモカに、こちらの限界なんて最初から関係なかった。
10冊分の中出しを全部回収するまで終わらないその痴女っぷりは、電子書籍じゃなく単行本で棚を埋めておいた過去の自分を心から褒めたくなる充実感だった。

