春陽モカ、彼女の家に泊まったら現れたヤリマンギャルお姉さんに囁き逆NTRで20発中出しさせられたボクのおちんちんがパクパクおまんこに狂わされた話
春陽モカ(はるひもか)の120分作品です。



ヤリマンな彼女のギャルお姉さんがエロすぎて…中出しOK囁き淫語とパクパクおまんちょ誘惑で逆NTR中出し20発しまくってしまったボク。 春陽モカ
彼女の家に泊まるはずが、ピンク髪のヤリマンギャルに全部狂わされた
彼女の家に泊まりに来たはずが出てきたのはピンクのショートヘアに小麦色の肌、盛り上がった大きな乳房とキツそうなおまんこをこちらに向けて四つん這いで迫ってくる痴女ギャルの春陽モカだった。
「妹はこんなことしてくれないっしょ…!」と耳元で囁きながら距離を詰めてくるその顔は、舌を出してちんぽをねぶり上げる瞬間も笑っていて、そのギャップがタチ悪くて止まれなかった。
テーブルの下に潜り込んで上目遣いのまま亀頭をじゅるじゅると舐め回し、泡だらけの濡れた巨乳でパイズリしながらバスルームでねっとり中出しを強請ってくる、全身から性欲が滲み出たような肉体に最初の一発を奥までぶち込んでしまったのが始まりだった。












寝てる隣で囁き逆NTR、朝もキツキツおまんこで求めてきて20発じゃ足りなかった
彼女が寝ているそばで耳元に唇を寄せ「ねえ、まだいけるっしょ?」と囁いてくる逆NTRの背徳感は頭がおかしくなりそうなほどで、充血したちんぽを濡れたおまんこにあてがわれた瞬間にはもう抵抗する気が完全に失せていた。
騎乗位で腰を落とすたびに乳首がぷるぷると揺れ、キツキツのおまんこが根元まで締め上げてくる感覚は名器という言葉では足りないくらいで、精液を流し込んでもまだ腰を動かし続けてくる。
バスルームで脚を大きく開いて中出し精液を垂らしながらこちらを見上げるあの顔が、20発射精しても脳裏から消えてくれなかった。



