春風えみ、巨乳をセクハラ乾布摩擦と筆デッサンで嬲られた勘違い老人の無責任中出しイタズラ
春風えみ(はるかぜえみ)が出演した「ボイン大好き亀市爺さんのHなイタズラ」シリーズの121分作品です。
ボイン大好き亀市爺さんのHなイタズラ 九
人違いのまま、ピンクニットの巨乳が老人の手に委ねられていく
金も無く独り身の亀市のもとへ、画家と勘違いした春風えみが訪ねてくる。
ピンクのニットを押し上げる豊かな乳房の谷間に目を奪われた亀市は、風邪予防だと偽って乾布摩擦を口実に布を体へ這わせ、白いブラジャーの紐をほどかせては柔らかく実った乳房を剥き出しにしていく。
戸惑いながらも抵抗しきれない彼女の肌に、骨ばった指が遠慮なく食い込んでいった。
筆が肌を這い、最後は若い膣内に老人のザーメンが無責任に放たれた
デッサン指導と称して背後から抱きすくめ、首筋に舌を這わせながら手は乳房を揉みしだく。
白い下着の股間に筆先をねじ込まれると、腰が浮き上がり愛液が布地をじわりと染めていく。
混浴で火照った肌はもう拒めず、老いた肉棒を迎え入れた膣は収縮を繰り返し、最後には若い体の奥へ無責任な精液がどくどくと注ぎ込まれ、放心した表情だけが部屋に残った。
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