春風花音、受験ご褒美のアソコ握りから赤縁メガネでのねっとりフェラ&顔射、巨乳を揉みしだかれ乳首チュパされるまで
春風花音(はるかぜかのん)の125分作品です。
巨乳家庭教師派遣センター レッスン1
受験を終えたご褒美に、花音先生のしなやかな指がアソコに伸びた
赤縁メガネにストライプのブラウスを纏った家庭教師の花音先生が、受験を終えたばかりの教え子に頑張ったご褒美を告げる。
普段は勉強を教えるだけの関係だったはずが、その日は様子が違った。
優しくアソコを握りしめる指先の感触に、教え子の股間はみるみる芯を持っていく。
花音先生はメガネの奥の瞳を伏せたまま顔を寄せ、反り返った肉棒に唇を這わせると、頬をすぼめて根元まで咥え込み、じゅぷじゅぷと音を立てながら顔を打ち振る。
ご褒美のはずが、いつの間にか花音先生自身も息を荒くしていた。
白濁を顔に浴びながら、巨乳を揉みしだかれ乳首をしゃぶられるまで啼いた
勢いよく吐き出された白濁が頬から口元にかけて飛び散り、花音先生は指でそれをすくい取りながら陶然とした表情を浮かべる。
メガネを外した素顔は幼さの残るロリ顔そのもので、ブラウスのボタンを緩められるとブラ越しに押し上げられた巨乳が露わになり、男の手に下から揉みしだかれるたびに柔肉が形を変えていく。
両手で乳房を寄せられ、尖り始めた乳首にむしゃぶりつかれると、花音先生は顎を上げて甘い声を漏らした。
レッスンのはずの時間が、先生自身の肌を火照らせる授業に変わっていった。
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