羽月乃蒼、ベタ惚れセフレの爆乳を赤いスケベ水着に詰め込んで真夏の海辺で逆ナンさせ見知らぬ男の前で恥ずかしそうに揺れるデカパイをそのまま3Pで好き放題ヤラせるまで
羽月乃蒼(はるなのあ)の119分作品です。



露出羞恥デカパイちゃん 俺にベタ惚れの爆乳セフレにスケベ水着を着せて真夏の海辺歩かせ強●逆ナンNTR 羽月乃蒼
些細な誤解がきっかけで、爆乳セフレに羞恥の罰ゲームが言い渡された
職場の飲み会で男と話していたというだけで俺の機嫌を損ねてしまった羽月乃蒼、弁解しようとする唇を黙らせるように手渡されたのは布面積ゼロに近い赤いビキニだった。
顔はあどけない童顔なのに胸だけは信じられないほど主張が強く、水着に押し込めた爆乳がカップから今にもこぼれ落ちそうなまま真夏の砂浜に立たされる羞恥。
羽織ったシャツを風がはためかせるたびに揺れる白くたっぷりした乳の質量が、通りすがりの男たちの視線を釘付けにした。
これが罰だと言い聞かせながら、逆ナンしてこいという命令に従うしかない蒼の困り顔が、この屈辱の幕開けだった。














捕まえてきた男たちの前で、デカパイ女の本性がじわじわと引き出された
砂浜で声をかけた男を連れ帰り、俺の目の前のソファで両隣から赤い水着をはだけられた蒼の爆乳が左右の手に鷲掴みにされる。
嫌だと言いながら顔が赤くなって、口から漏れる声が徐々に言い訳をやめていく。
俺の機嫌を取るためにと言い聞かせながら始まった3Pが、気づけばゴムも関係ない生々しい快楽に変わっていた。
調教済みの身体は命令よりも先にイキ方を覚えていて、あどけない顔を歪めながらデカパイを揺らしてよがる蒼の姿は、もはや罰なのか快楽なのか本人にもわからなくなっていた。



