羽月乃蒼、妻には絶対ない圧倒的Icup爆乳ナースにナースコールのたびぶるんぶるん揺らされ乳圧パイズリ不倫挟射に堕ちた入院患者の末路
羽月乃蒼(はるなのあ)の143分作品です。



妻より圧倒的にデカいIcup爆乳ナースは呼べば24時間いつでもおっぱいでヌいてくれる肉食痴女 パイズリ挟射&ぶるんぶるん乳揺れ騎乗位の誘惑に抗えずナースコール不倫に溺れてしまった 羽月乃蒼
検温のたびに腕へむにゅっと押し付けられる爆乳が、頭から消えなかった
入院初日から担当になった羽月乃蒼のナース服の胸元は、どう見ても布が限界を超えていた、ちょっと歩くたびにたゆんたゆんと揺れ、検温で腕に押し当てられるたびにむにゅっと柔らかく沈む質量、愛する妻にはまず一生縁のない圧倒的な乳の存在感が24時間頭の中を占領していく、ナースコールを押すたびにカーテンを割ってばるんばるんと揺れながら現れる彼女のIcup爆乳から目を逸らすことがもうできなかった、巨大な乳輪と存在を主張する乳首、張り詰めた丸みが手のひらからはみ出す量感は、患者としての理性を日に日に削っていった。







「奥さんとじゃできないこと、興味ないですか?」その笑顔が、すべての終わりだった
「ずっと私のおっぱい見てますよね」と笑顔のまま言い放った瞬間、逃げ場は完全に消えた、ナース服をはだけさせ両手で寄せた左右の乳の谷間にぬるりと埋められる感触、ぎゅうと挟み込んでくる乳圧パイズリの前には不倫への罪悪感など一秒と持たなかった、白いニーハイを太ももに食い込ませたまま騎乗位で跨り、Icup爆乳がぶるんぶるんと激しく揺れるたびに彼女の顔には余裕の笑みが浮かぶ、オイルで濡れ光る乳の表面に白濁が幾筋も伝う挟射の瞬間、妻へのうしろめたさはもうどこにもなかった、あの笑顔がナースコールを押す指を止められなくした。

