羽月乃蒼、無自覚な胸チラで視界をジャックするJカップ爆乳店員が石鹸まみれの神乳でパイズリ発射までさせてくれた
羽月乃蒼(はるなのあ)が出演した「無自覚すぎるJカップ爆乳店員の胸チラ誘惑で理性を揺さぶられまくって…」シリーズの65分作品です。



【想像を超える神乳】無自覚すぎるJカップ爆乳店員の胸チラ誘惑で理性を揺さぶられまくって…羽月乃蒼
白いリブトップスから今にもこぼれ落ちそうな神谷間が、まず理性を根こそぎ持っていった
車を拭く手を動かすたびにJカップの爆乳がリブトップスの中で大きく揺れ、ボタンの隙間から神谷間がちらりと覗く羽月乃蒼の胸から、一度も目が離せなかった。
無自覚で、悪気なんて欠片もない、それなのに視界が完全に乳に支配されて理性がぐらぐらと揺さぶられる。
柔らかく盛り上がりながら服の形を変える重たい乳の質感はもはや妄想族の領域で、頭の中が胸チラの残像でいっぱいになったまま気がつけばお風呂場まで一緒に来ていた。
全身に泡をまとった羽月の爆乳は石鹸でぬらぬらと光り、指が沈むほど柔らかい乳肉が両側から勢いよくちんちんを包み込んで、ラッキースケベがそのままパイズリへとなだれ込んだ。
















乳ワイパーでちんちんを拭き上げ、オイルでぬるぬるになった神乳に精液をぶちまけるまで
車内では濡れた爆乳でフロントガラスを拭くように乳ワイパーパイズリで追い打ちをかけ、オイルぬるぬるSEXでは全身にオイルを塗り広げた乳がさらに重たくたわんで、ずっと妄想の中にあった乳が今度は激しく腰を打ちつけるたびに揺れて暴れた。
ピンク色の乳首に精液が糸を引きながら垂れていく瞬間の、あの光景がすべてだった。
胸チラひとつで男の理性を根こそぎ奪っていく羽月乃蒼の爆乳は、想像を軽く超えていた。



