羽月乃蒼、ゲリラ豪雨でズブ濡れになった制服から巨乳と乳首が丸見えになった無口な姪っ子を無許可で乳首ハラスメント、黙ってるならいいよねと中出ししまくった
羽月乃蒼(はるなのあ)の162分作品です。



「どうせ何も言えないんだからチクハラしてもいいよね」無口で地味眼鏡巨乳な姪っ子のゲリラ豪雨でズブ濡れになったおっぱいを無許可で乳首ハラスメント中出ししまくった 羽月乃蒼
眼鏡の奥に黙ったまま視線を落とす姪っ子の制服が、雨でびしょ濡れになった
参考書を広げた勉強机の隣でおじさんに教わりながらも一言も余計なことを言わない、地味な眼鏡をかけた無口な受験生・のあちゃん。
その制服の胸元がどれだけ張っていても、ただじっと問題を見つめるだけのその横顔を、おじさんはずっと狙ってカメラに収め続けていた。
そんなある日、突然のゲリラ豪雨でびしょ濡れになって戻ってきたのあちゃんの白い制服が肌に張り付き、ブラの縁ごと巨乳のシルエットと充血した乳首の形がくっきりと透けて見えた瞬間、おじさんの理性は完全に吹き飛んだ。
「何も言わないってことは続けていいってことだよね」と囁きながら制服をはだけさせ、溢れ出すように揺れる重い乳房を両手で鷲掴みにして乳首ハラスメントを始めた。

















勉強のたびに犯され、巨乳を揺らしながら中出しを受け続けた
眼鏡をかけたまま俯いて、声も出せず唇を噛むのあちゃんの背後からおじさんが腰を叩きつけるたびに、垂れ下がった巨乳がぶるんぶるんと揺れる。
勉強机の前で、ベッドの上で、親がリビングにいる部屋の隣で、下着を剥ぎ取られた白い柔肌に好き放題に指を這わせられ、膨らんだ乳首を舐め回され、マン●コに中出しを繰り返された。
何も言えないのあちゃんの涙目と眼鏡の奥の表情がひたすら煽情的で、揺れる巨乳とパイズリで射精させ、後ろから突かれるたびに漏れる小さな声が静かな部屋に響く。
その沈黙が、すべての免罪符になってしまっていた。

