羽月乃蒼、赤ちゃん言葉でムラムラを全部吸い取ってくれる無認可保育園の爆乳先生に授乳手コキで何度も射精させられ中出しまで許された話
羽月乃蒼(はるなのあ)の160分作品です。



仕事でムラムラが溜まりまくった保護者ち○ぽを赤ちゃん淫語でフル勃起させあまあま授乳手コキで何度も射精させ癒してくれるバブみ全開巨乳保育士 羽月乃蒼
子供を預ける保育園のつもりが、でかすぎるおっぱいに顔を埋める大人の保育園だった
事前見学のつもりでドアを開けたら、笑顔で出迎えたのはエプロン姿の羽月乃蒼だった。
ツインテールに垂れた黒髪、くりくりした瞳と屈託のない笑顔の奥に、薄い生地を突き破らんばかりに主張するとんでもない爆乳が揺れている。
「おにいちゃん、おつかれでちゅか?」と甘ったるい赤ちゃん言葉で迎え入れられた瞬間、仕事のストレスで張り詰めていた何かがぷつりと切れた。
カラフルなパズルマットが敷かれたぬくもりのある部屋で膝枕に誘われ、前傾みになった乃蒼のエプロンの隙間から重力に逆らえない巨乳がはみ出してくる。
顔が隠れるほどの乳肉に包まれたまま乳首をチュパチュパさせてもらっていると、ここが保育園で自分が大人だという事実など完全にどこかへ消えた。






授乳手コキで何度も出させて、最後は奥まで受け入れてくれた
エプロンをはだけてブラを外した乃蒼が、ずっしりと重い爆乳でちんぽを包み込んでくる。
たぷたぷと揺れる乳肉の谷間で締め上げながら、とろけるような笑顔で「いっぱい出ちゃっていいでちゅよ」と赤ちゃん言葉で囁かれたら抵抗など無意味だった。
授乳しながらの手コキで何度も射精させられ、台所でも体を密着させたまま搾り取られ、顔面に巨乳を押しつけられながら腰を使われて限界まで出し尽くしたあとに待っていたのは、乃蒼が自らまたがって腰を落とす中出し。
赤ちゃん言葉で優しく包みながら全部受け入れてくれるその笑顔が、ずっと頭に残って離れない。

