羽月乃蒼、借金返済のためIカップ巨乳を差し出した女子大生が会員制サークルでザーメンどろどろにぶっかけられるまで
羽月乃蒼(はるなのあ)の135分作品です。
会員制オッパイぶっかけサークル~借金返済のために巨乳を差し出す女子大生~ 羽月乃蒼
赤い首輪をつけられたIカップ女子大生が、会員制サークルに差し出された
ベージュのニットから覗く胸の谷間がはちきれそうなほど張り詰め、おどおどした上目遣いで会場に現れた羽月乃蒼。
借金返済のために巨乳を差し出すことを決めた女子大生は、赤い首輪をつけられ覆面姿の会員たちに取り囲まれる。
ニットをたくし上げてブラジャーを晒す手が震え、露わになったIカップの乳房は白く柔らかく重たげに揺れる。
何本もの手が左右から伸びて乳首を摘まみ乳房を揉みしだくと、恥ずかしさと戸惑いの表情を浮かべながらも全裸にされていく姿に、そこにいる全員の股間が一斉に反応していった。
巨乳をザーメンまみれにされて、女子大生の理性が溶けていった
四方から突き出された勃起ペニスを両手で扱き、交互にパイズリでしごき上げる乃蒼の巨乳は汗とローションでぬらぬらと光り、挟まれた肉の谷間で何本もの竿が擦れ合う。
会員たちの興奮が頂点に達すると、白濁液が次々と発射され白い乳房がドロドロのザーメンまみれに汚されていく。
匂いに顔をしかめながらも手を止めず奉仕を続ける姿は、もう快楽と義務の境界が分からなくなっているようだった。
借金返済という名目で始まった奉仕が、巨乳まみれの白濁地獄に変わっていく瞬間を見逃せない。
本編を見る




















