長谷川あゆみ、赤い部屋で白目を剥いて涙とよだれを垂らす内向的少女の自虐オナニーが止まらない
長谷川あゆみ(はせがわあゆみ)の117分作品です。
内向的オナニー中毒少女 長谷川あゆみ
白いワンピース一枚の内向的少女が、赤い部屋で指を股間に這わせ始めた
白いチューブトップワンピース一枚で赤い壁の部屋に座り込む長谷川あゆみ、膝を立てて脚を開くと布地の奥へ自分の指を滑り込ませていく。
人目を気にする内向的な性格のはずなのに、誰も見ていないこの場所だけは本音の欲望を出せる唯一の時間だった。
細い指先が割れ目をなぞるたびに腰がびくんと跳ね、白い布の上に湿った染みがじわりと広がっていく。
白目を剥き涙とよだれを垂らしながら、あゆみは自分を追い込んでいった
指の動きが激しさを増すごとに瞳の焦点が合わなくなり、白目を剥いたまま半開きの口からよだれが伝い落ちる。
目尻には涙が滲み、自分を痛めつけるようにクリトリスを擦り立てる自虐的な快感に腰を突き上げ続けた。
やがて股間からは熱い液がしとどに溢れ、白い布地を濡らしながら放尿のようにシーツへ広がっていく。
痙攣する太腿と赤く染まった肌だけが、誰にも見せられないはずだった絶頂の跡を静かに残していた。
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