長谷川美紅、艶熟母が息子の肉棒に乳房を揉みしだかれ和室で突かれ続けた8時間の近●相姦ボリューム
長谷川美紅(はせがわみく)の479分作品です。
艶熟母と息子の近●相姦ストーリー 8時間
豊満な乳房を揺らしながら、艶熟母は息子の肉棒を咥え込んでいった
ソファに横たわった長谷川美紅の豊かな乳房が上から押さえつけられ、息子の肉棒が後ろから奥まで突き入れられる。
一度味わってしまった禁断の悦びは、もう母としての理性では止められないものになっていた。
和室に移れば四つん這いにされ、垂れた乳房を揺らしながら眉根を寄せた泣き顔で突き上げを受け止める。
背徳の味を知った体は、息子の熱い肉棒を求めて自ら腰を押し付けていった。
組み敷かれた艶熟母の全身が波打ち、口内に注がれるまで貪り尽くされた
ベッドに押し倒された長谷川美紅は両脚を抱え上げられ、豊満な乳房を揉みしだかれながら最奥まで貫かれて嬌声を上げ続ける。
膣の奥が肉棒の形に馴染んでいくたびに蟻地獄のような快楽へ沈んでいき、最後は自らうつ伏せになって息子の股間に顔を埋め、熱く張り詰めた肉棒を舌で絡め取っていった。
精を欲しがるように頬を窄める艶熟母の表情だけが、そこに残された。
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