蓮実クレア、社会不適合者Tシャツのゴミ部屋喪女姉のデカ尻オナニーを覗いてしまった弟が汗だくケダモノ杭打ちプレスで何度も貪り痴女られた夏の帰省
蓮実クレア(はすみくれあ)の115分作品です。



性欲異常なデカ尻喪女姉のオナニー覗き見がバレたボクは、汗ダックダクで無理やり跨られ、ケダモノ杭打ちプレスで何度も貪り痴女られた夏の帰省 蓮実クレア
「社会不適合者」のTシャツを着た姉のデカ尻オナニーが、目に焼きついて離れなかった
3年ぶりの帰省で弟が再会したのは、離婚してゴミ部屋にこもりBLを垂れ流しながらダラダラ過ごすアラサー喪女と化した姉・蓮実クレアだった。
「社会不適合者」とプリントされたTシャツ一枚でペットボトルをラッパ飲みするその姿に呆れかけたある日、ふと覗いた部屋のドアの隙間から目に飛び込んできたのは、汗をびっしょり滲ませながらストライプのショーツを脇にずらしてマ●コをいじくり回す姉の変態オナニーだった。
眼鏡をかけたまま四つん這いになって尻を突き上げるクレアのデカ尻は、汗で光りながら信じられないボリュームでぷるぷると揺れていて、ショーツからはみ出すほどの肉の塊に目が釘付けになった。
覗き見がバレた瞬間、腕を掴まれてそのまま部屋に引きずり込まれた。







汗だく痴女姉がケダモノ騎乗位で杭打ちしながら、弟のちんちんを何度も貪った
Tシャツを脱ぎ捨てたクレアの上半身には、離婚後も性欲だけで育ち続けたような重量感のある巨乳がぶら下がり、騎乗位で跨った瞬間から腰の動きが止まらなかった。
汗だくの巨尻が上下するたびにぱんぱんと肉が打ち合う音がゴミ部屋に響き渡り、喘ぎ声を抑える気すらない痴女姉は乳首を汗で光らせながら弟のちんちんを根元まで飲み込んでいった。
背後から見える丸みを帯びた巨尻が腰骨のくびれから一気に広がるあのシルエットは、BLだけでは満たせない3年分の性欲が詰まっていて、風呂場でも跨り続けるケダモノ姉に中出しを繰り返させられた弟は、あの帰省の夏を一生忘れられないだろう。



