蓮実クレア、シゴデキ上司の年上彼女が社内トイレでフェラ漏らしオフィス騎乗位で精子枯れるまで唇を重ね続けた
蓮実クレア(はすみくれあ)の120分作品です。
「キミの彼女になってあげてもいいよ?」 仕事もセックスも全て完璧な初めての年上彼女と精子枯れるまで唇を重ね続けた記録。 蓮実クレア
会社では隙のない上司が、二人きりになると甘える年上彼女に変わる
社内では近寄りがたいほど仕事ができる上司の蓮実クレアが、誰もいない非常階段やトイレの個室で途端に甘えた顔になる。
大きく実った巨乳を服の隙間からこぼしながら、潤んだ瞳で見つめてくるギャップに理性が持っていかれた。
禁煙の札が貼られた扉の陰で唇を重ね、そのまま跪いて咥え込む姿は誰にも言えない秘密そのもので、舌を絡めながら吸い上げるたび硬さを増していく肉棒に頬を赤らめていた。
床に押し倒され、騎乗位で精子を搾り尽くされるまで求め合った
オフィスの床に押し倒されると、上司の顔はもうどこにもなく一人の女として腰を跨いでくる。
大きな乳房を揺らしながら自ら腰を打ち付け、結合部を濡らしながら何度も奥まで突き入れる騎乗位に喘ぎ声を抑えきれなくなっていった。
誰かに見つかるかもしれない背徳感がさらに快感を押し上げ、膣内で何度も精を搾り取られても腰を止めない痴女っぷりを見せつける。
乱れた下着と汗ばんだ肌だけが、その夜の関係を静かに物語っていた。
本編を見る










