早川桃華、留守中の屋敷で妄想に耽る新任メイドが爆乳を差し出し腹上死した主人の霊にまでご奉仕する
早川桃華(はやかわももか)の60分作品です。
エロメイドの爆乳ご奉仕 早川桃華
新任メイド桃華が、誰もいない屋敷で紙の指示書のまま妄想を膨らませていく
裸にエプロンだけを纏った桃華は、揺れる爆乳を持て余しながら一人ローターでオナニーに耽る。
留守番のはずが妄想はどんどん過激になり、階段でパイズリご奉仕する自分の姿まで思い描いてしまう。
真面目な新任メイドの理性は、豊満な肉体の疼きにあっさりと押し流されていった。
実は霊が出る屋敷だと知らぬまま、桃華は腹上死した主人にまで爆乳を捧げた
客と主人を相手に3Pで奉仕する桃華の乳房は、揉まれるたびに柔らかく形を変えていく。
やがて発射直前に腹上死したという主人の霊が現れても、桃華は動じることなく爆乳を差し出しご奉仕を続けた。
生者も死者も惑わす爆乳メイドの奉仕は、屋敷の因縁ごと呑み込んでいった。
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