葉山梨々花、セーラー服の放課後お仕置きで正座のまま指マンに濡れ乱れ机に伏せて精液を嚥下するまで
葉山梨々花(はやまりりか)が出演した「お仕置き」シリーズの130分作品です。
お仕置き10 葉山梨々花
放課後の教室、正座させられたセーラー服の肢体が震えていた
誰もいなくなった教室の床に正座させられ、ツインテールを揺らしながら項垂れる葉山梨々花。
抗うことを禁じられた放課後のお仕置きは今日も始まったばかりで、セーラーの白い半袖から伸びる腕も、スカートの奥で膝立ちに開かれた太腿も、拒めないまま晒される。
教師の指がピンクのローターを押し当て、下着の中へ割り込んでいく。
閉じようとした脚は力なく開いたまま、濡れた割れ目に指とローターが同時に沈み込んでいき、小さな喘ぎが漏れ始める。
机に伏せ、ペニスを咥えさせられ、最後は喉奥で精液を飲み干した
机に突っ伏す恰好で尻だけを高く掲げさせられ、スカートをめくられたまま指で割れ目をかき回される。
腰が勝手に跳ねるのを抑えられず、白い靴下の爪先が床をこすり続ける。
指導という名目で頬を叩かれ涙目になったところで膝をつかされ、ズボンから出された肉棒を口に含まされる。
喉の奥まで突き入れられながら激しく頭を揺すられ、やがて放たれた精液をそのまま嚥下させられる。
従うしかなかった体はもう火照りきったまま、教室の空気だけが静かに取り残された。
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