葉山さゆり、家事代行でやってきた高身長むちむち尻の人妻お姉さんのピタパン越しの尻に我慢できなくなった絶倫エロガキが会って4秒で即ズボ中出しを繰り返してしまった件
葉山さゆり(はやまさゆり)の155分作品です。



家事代行でやってきた高身長デカ尻奥様と、会って4秒で即ハメ中出しを繰り返してしまった低身長絶倫エロガキな僕。 葉山さゆり
母が頼んだ家事代行に、むちむちデカ尻の高身長美人妻が来てしまった
母が昇進を機に頼んだ家事代行サービス、玄関に立っていたのは首からIDカードを下げた長身でむちむちの美人妻・葉山さゆりだった。
にっこり微笑む顔の上品さと、タイトなデニムにぱつぱつに張り付いた巨大な尻のギャップが一発で脳に刺さる。
料理、掃除、洗い物と丁寧にこなすさゆりさんの後ろ姿、屈むたびにデニム越しにぬるんと盛り上がるむちむちの尻がマサキの理性を秒速で削っていった。
チビっ子だの年下だのそんな話じゃなかった、あの尻の前では手が動いてしまっただけだった。

















即ズボ中出しでイかせてしまったら、来るたびにまたねだってしまった
家事中に背後から近づいてデニムをずり下ろし、レースのパンツごとぐいっとずらして無言でぶっ挿した。
いきなりの即挿しに驚いたさゆりさんの表情がみるみる崩れて、夫との情事から遠のいていた身体がギンギンのチ○ポを本能で受け入れてしまう。
台所に手をついてデカ尻を後ろに突き出す格好でガシガシ腰を打ちつけられ、高低差があるのにどんどん深くまで届いてしまう体格差の妙。
乳を揉まれながら乳首を舐められ、床に跪いてしゃぶらされて硬度を上げさせられて、中出しされるたびにまた来週も来てしまうさゆりさんの顔が、ずるいくらいよかった。

