葉山さゆり、媚薬キメセクで白肌巨乳がトロけて潮ビシャビシャ連続絶頂、2本中出し3Pまで本能むき出しでヨガり狂った夜
葉山さゆり(はやまさゆり)が出演した「媚薬キメセク」シリーズの64分作品です。



ゆりな 媚薬キメセク 葉山さゆり
艶っぽいロングヘアの彼女が、媚薬の甘い煙を吸い込んだ瞬間から別人になった
ロングヘアに艶のある唇、白い肌の上にまんまるとした重量感のある巨乳を乗せた葉山さゆりが、薄暗い部屋の中でスモークの煙をキス越しに受け取ったのが始まりだった。
普段からエロさをにじませる顔つきをしているのに、媚薬が回り始めると目の焦点がゆるみ、触れられるたびに唇が開く。
胸に手を添えられただけで「イっちゃう」と声が漏れ、パンティの中はすでに溢れた蜜でぐしょぐしょだった。
レースのパンティをずらして秘部に直接リキッドを垂らされると、下腹部から熱が広がるように腰が浮き上がり、白い太ももがぶるぶると震えた。
電マ2本とバイブと指を同時に押し当てられた葉山さゆりは、連続で絶頂を繰り返しながら虚ろな視線で「欲しい」とつぶやいた。

















潮がビシャビシャに飛んで、2本の中出しを受けてもまだ腰を振り続けた
正常位でゆっくり挿入された瞬間、待ち焦がれていたようにビクビクと締め付けながらのけ反った葉山さゆりは、杭打ちピストンが始まるとビシャビシャに潮を吹きながら絶頂、騎乗位に移るとアヘ顔のまま腰を止められなくなった。
錠剤を飲まされながら激しく貫かれて同時絶頂、中出しを受けたあとも白濁液まみれのチ○ポを嬉しそうに舌で拭い取り、そのまま再挿入で2発目の中出しまでねだった。
さらにもう1本が加わると「チ○ポ来た」とスモークを吸いながら抱きついて、2本を無心でフェラ、パイズリ、騎乗位で腰を振り、イクたびに次の肉棒へ移って同じように腰を振り続けた。
巨乳と柔らかな太ももを揺らしながら白濁液を垂らしてヨガる葉山さゆりの姿は、媚薬が引き出した本能の深さを見せつけていた。

