葉山さゆり、濡れ衣で晒された豊満な肉体が町内会の男たちに群がられ夫に隠した快楽に溺れていくまで
葉山さゆり(はやまさゆり)の142分作品です。



夫には話せない妻の体験談 町内会で晒された肉体 葉山さゆり
新居の町内会で濡れ衣を着せられた妻の白い肌が、複数の男たちの手に渡った
引っ越してきたばかりの新居で、会費横領の濡れ衣を着せられた葉山さゆり。
夫の出世と平穏な新生活を守るために「誠意」として差し出された夜、ブラウスをはだけさせられた胸元から溢れ出る豊かな乳房を複数の男たちの手と口に好き放題にされた。
衣服を剥ぎ取られ左右から同時に唇を塞がれ、首筋から胸まで這い回る手をただ受け入れるしかなかったあの夜、夫には一生話せない体験がさゆりの中に深く刻み込まれた。

















夫では満たされない空白を、男たちのちんぽが埋めていった
あの夜を境に、夫との夜がひどく物足りなくなった。
複数の男たちに囲まれ前後から貫かれる快感、跨って腰を振るたびに形よく揺れる豊満な乳房、ソファに顔を押しつけながら背後から激しく突き上げられ口を開けて喘ぐさゆりはもう止まれなかった。
夕食の支度をしながら夫の背中を見るたびに、あの快楽の記憶が身体の奥で疼く。
夫には話せない妻の本当の体験談は、まだ終わっていない。

