速水怜、白い美乳に棕櫚縄が食い込む羞恥緊縛調教でとろけた眼つきのまま奉仕に溺れた三日禁欲の牝体
速水怜(はやみれい)の116分作品です。
羞恥美人 美乳いじり 速水怜
三日間のオナ禁を経て、怜は自ら縄を待ち望んでいた
白いキャミソール一枚で椅子に座らされた速水怜の胸元に、棕櫚の縄が食い込んでいく。
縛られるこの日のために三日間もオナニーを我慢してきた体は、縄が触れるだけで敏感に震えた。
ベッドに押し倒され下着越しに股間をまさぐられると、羞恥に顔を背けながらも腰がもじもじと逃げられずにいる。
ギチギチと乳房に喰い込む縄の痛みと、下から這い上がる疼きが混ざり合い、閉じられない脚の間がじっとりと湿っていくのがわかった。
開脚責めと長時間の奉仕に、怜の瞳はねっとりと濁っていった
乳首をつままれ引っ張られるたびに甘い声が漏れ、白い美乳はすっかり上気して縄の痕を刻み込んでいく。
正座のまま後ろ手に縛られ晒された胸は息をするたびに揺れ、開脚責めで露わにされた股間は誰の目にも隠せないほど潤んでいた。
やがて咥えさせられた怒張に舌を絡める怜の眼は焦点を失い、とろけきった表情のまま長時間の奉仕を続ける。
髪を振り乱し、尻と腰をくねらせ続けたその先に、ようやく訪れた解放の瞬間だけが生々しく残った。
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