林芽依、帰国子女ハーフの色白華奢な教え子に近すぎる距離で惚れられ狙われ続けたおじさん教師が放課後・クリスマス・卒業式と1年半かけて純愛セックスの沼に落ちるまで

色白華奢な帰国子女の近すぎるパーソナルスペースで迫られ中年教師の俺は運命に突然翻弄された 林芽依

整った顔立ちの帰国子女ハーフが、よりによっておじさん教師に好意を向けてきた

学校一の人気者、林芽依。

帰国子女のハーフらしい彫りの深い整った顔立ちと色白で華奢な細い体、放課後の教室で二人きりになるとアイスを差し出しながら無邪気に笑いかけてくる距離感の近さが、中年教師の俺には最初から危うかった。

生徒からおじさん先生と呼ばれる自分に学校一かわいい子が好意を向けてくるなんて夢にも思っていなかった、だからこそ最初は気のせいだと打ち消そうとした。

でも芽依の距離感は縮まる一方で、細い指が触れる感覚も、すぐそこにある顔も、後ろめたいとわかっていても理性が保てなくなっていった。

スカートをたくし上げたまま色白の細い体を揺らして、芽依は止まらなかった

ラブホのベッドで仰向けになった俺の上に覆いかぶさり、鼻が触れるほどの近さで唇を押し当ててくる芽依の顔は、教室で笑いかけてきたあの顔と同じで、それがまた頭をおかしくさせた。

色白で華奢な体のくせに胸には柔らかい膨らみがしっかりとあって、スカートをたくし上げたまま後ろから腰を掴まれ突かれるたびに口を開けてよがる表情は授業中に見せる顔とは別人だった。

クリスマスには二人でサンタの格好をして裸で笑い合って、俺はもうとっくに戻れない場所にいた。

放課後から卒業式まで1年半、この沼の深さは最後まで見ないとわからない。

色白華奢な帰国子女の近すぎるパーソナルスペースで迫られ中年教師の俺は運命に突然翻弄された 林芽依

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