葉月保奈美、謎めいた痴女作家の舐め犬付き人として黒羽織の隙間から垂れた乳首を晒したまま遺骨でオナニーする熟女にクンニで奉仕し続けた男の話
葉月保奈美(はづきほなみ)の113分作品です。



快感が創作に結びつくインモラルな妖艶痴女作家×付き人兼舐め犬の私 葉月保奈美
作家の夢を追いかけた先に待っていたのは、羽織を肌蹴た痴女熟女への奉仕生活だった
著名な女流作家の付き人として採用された初日から、舐め犬としての日々が始まった。
黒い羽織をはだけさせたまま原稿に向かう葉月保奈美の胸元には、たわんだ乳房と黒ずんだ乳首がほぼ隠す気もなく晒されていて、その異様な色気に圧倒されるより先に「舐めて」と命じられた。
椅子に深く腰を沈め、スカートを捲り上げてマ●コを無造作に差し出す熟女の股ぐらに顔を埋め、彼女がオーガズムに達した瞬間にキーボードを叩き始めるのが日課になった。
あるときは誰のものとも知れぬ遺骨の骨壷を胸元に抱えてオナニーを始め、こちらの困惑などお構いなしに快感の表情を浮かべる葉月保奈美の顔が、どうしても頭から離れなかった。

















イカせても中出しさせてもらえない、それでも離れられない罪な熟女の引力
SEXまでこぎつけたと思えば発射の直前に終わらされ、クンニで濡らしてやった膣口はそのままキーボードの前に戻っていく。
理解の追いつかない痴女の欲求不満な作法に振り回されながらも、たわんだ乳房と黒く熟れた乳首を無防備に晒したまま原稿を打ち続けるあの横顔がなぜか脳裏に焼きついて離れない。
「なぜ自分の理解できないことから目を背けるの?」と冷たく言い放つ声の低さと、クンニで濡れていくマ●コの熱さが矛盾なく同居しているのが葉月保奈美という熟女で、ようやく中出しを許された瞬間の彼女の表情だけが、すべての答えだったのかもしれない。



