葉月保奈美、スーツが似合うキャリア美母に媚薬を飲ませ続けた息子がクスリ漬けの肉体を我が物にするまで
葉月保奈美(はづきほなみ)が出演した「母子姦」シリーズの120分作品です。



母子姦 葉月保奈美
母の下着でシコり続けた息子が、ついに超強力な催淫媚薬を手に入れた
ピンクのブラに包まれた豊かな乳房、黒いタイトスカートから伸びるすらりとした長い脚、仕事帰りにスーツをまとった姿が眩しい葉月保奈美への偏愛を、息子は幼いころからずっと抱え続けてきた。
母の下着を手に取りながら溜め込んできた欲望に決着をつけるべく手に入れた超強力な催淫媚薬を、隙を見てピンクのマグカップにそっと溶かし込む。
薬が回った保奈美の長い脚が乱れ、白い肌に汗が浮かびながら股間に手が伸びてもなお「親子だからダメ」と声を絞り出し、翌朝スーツ姿で毅然と座り直した母が「最後にしてあげるから」と床に膝をつき、澄んだ目で見上げながらがんしゃぶりで奉仕するところで初戦は幕を閉じた。

















あの快感がもう一度欲しくて、保奈美自身が媚薬に手を伸ばした
理性で抑え込んだはずの快感の記憶が保奈美の身体に焼きついて離れず、ある夜ひとりベッドの上で脚を乱しながら止まらないマ●コ掻きに堕ちていく。
乳感度が上がりすぎて白目を剥くほどの快感に身悶えしているところへ息子が現れ、もう「ダメ」の言葉は出てこなかった。
クスリが抜けても疼きが消えない肉体は息子のモノのことしか考えられなくなり、あれほど毅然としていたキャリアウーマンの顔が快楽に溶けてただの雌の顔になっていく。
禁忌の甘さを知ってしまった美母の末路が、静かに、深く、沼へと引き込んでくる。



