葉月保奈美、夜這いしてきた甥っ子のデカチンに理性崩壊した叔母が翌晩は自ら逆夜●いを仕掛けて玄関で生ハメ懇願するまで
葉月保奈美(はづきほなみ)の129分作品です。
すぐにでもしゃぶりたいほどおいしそうにずる剥けたデカチンに成長した思春期の甥っ子シ●タをいただく痴女な叔母 葉月保奈美
田舎から来た甥っ子の成長に、叔母の瞳が揺れた夜
優しい笑顔で甥っ子のケントを迎え入れた葉月保奈美は、艶やかな黒髪を揺らしながら豊かな胸元を覗かせたエプロン姿で夕食の支度をしていた。
すっかり逞しくなった甥っ子の姿に目を細めていた保奈美だったが、その晩ベッドに忍び込んできたのは想像を超えるギンギンに勃起したデカチンだった。
眠りを装いながらも薄布一枚の下で肌を火照らせ、いつしか本気の吐息を漏らしてしまう自分に戸惑いを隠せなかった。
玄関で跪かせ、翌晩は叔母の方から牝の欲望を解き放った
一度知ってしまった若い肉棒の硬さと太さが忘れられず、翌晩保奈美は自ら動いた。
玄関先で下着姿のまま甥っ子の頭を抱え込み、濡れた股間を押し付けながら舌を這わせることを強要する痴女へと豹変していく。
大きな乳房を揺らしながら腰を振り、ずる剥けた亀頭を貪るように咥え込む姿はもはや叔母としての一線を完全に踏み越えていた。
甥の若い精力に溺れていく保奈美の牝の顔は、夜が更けるほどに淫らさを増していった。
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