葉月まゆ、大嫌いな男の腰使いが忘れられない編集者が髪を掴まれ畳に押しつけられ黒ストッキングを剥がされて犯される辱め
葉月まゆ(はづきまゆ)が出演した「私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて…」シリーズの155分作品です。



私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて… 葉月まゆ
仕事のために呑んだ要求が、取り返しのつかない始まりだった
数年越しに大物作家の連載を獲得しかけた編集者・紗栄子として、葉月まゆは和室の座卓に両手をつき髪を後ろから鷲掴みにされながら涙を流していた、仕事への矜持と屈辱が顔に滲み出た表情で。
豊かな胸の谷間がはだけたニットからこぼれ落ちそうになるのも構わず、大嫌いな男の要求をただ呑み続けた。
黒いタイトスカートと黒ストッキングに包まれた下半身を無遠慮に掴まれ、白いレースのパンツ越しにマ●コを押しあてられながら、それでも首を縦に振るしかなかった。
仕事のためだと言い聞かせても、体に刻まれていく感触は正直だった。







嫌いだったはずの腰使いが、頭から離れなくなった
ソファに横たえられ黒ストッキングを脚ごと押し広げられてちんちんをねじ込まれると、大きな乳房が揺れるたびに口から嗚咽が漏れた、泣いているのか感じているのか自分でも判断できない顔で。
畳の上ではうつ伏せに押しつけられて後ろから激しく突かれ、口を大きく開けたまま声を上げ続けた。
嫌いな男の前で這いつくばってちんちんを口に含む姿になっても、体の奥は正直に濡れていた。
大嫌いな腰使いのはずが、終わった後も脳裏にこびりついて離れない、その事実が紗栄子を一番深いところで壊していく。



