葉月なぎさ、デビュー1か月で即中出し解禁した巨乳ボディが温泉旅館で生ハメグラインドに喘ぎ尻から精液を溢れさせるまで
葉月なぎさ(はづきなぎさ)の123分作品です。
オヤジチ○ポとハメまくり一泊二日中出し温泉旅行 葉月なぎさ
車中で微笑む笑顔のまま、なぎさは秘境の宿で生ハメ旅行に連れ出された
毛皮のコートを羽織り無邪気に微笑んでいた葉月なぎさが、宿に着くなりゴムも買えない秘境の露天風呂で裸にされる。
張りのある大きな乳房を揺らしながら風呂椅子に跨り性器を舐めしゃぶられると、恥じらいを含んだ笑みが徐々に蕩けた表情に変わっていく。
デビューからわずか1か月で中出しを解禁したばかりの体は、生の刺激にまだ慣れきっていないまま奥まで開かれていった。
浴槽でも布団でも杭打ちグラインドに貪られ、白く濃い精液が尻の谷間に溜まった
湯舟に浸かりながら巨乳を密着させて跨る騎乗位では、濡れた肌同士がぶつかるたびに腰の動きが止まらなくなり、杭打ちのように突き上げられて声が裏返る。
布団の上では四つん這いにされた尻を鷲掴みにされ、ベロチュウで乳首と性感帯を同時に責められながら奥を何度も突かれ続けた。
射精のたびにお掃除フェラで即勃起させては挿れ直す生々しい往復の果て、丸い尻の谷間から白濁した精液がとろりと垂れ落ち、火照った肌だけがその夜の余韻を物語っていた。
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