羽月希、旦那に抱かれぬ若妻が和服のまま麻縄で縛り上げられ乳房を揉まれて発情していく
羽月希(はづきのぞみ)の114分作品です。
雪村春樹全集17 羽月希
後手に縛られた和服姿の若妻が、乱れた乳房を晒していく
後手に一本の麻縄で縛り上げられた羽月希が、障子の向こうで膝を崩して座り込む。
淡い和服の衿元が肩から滑り落ち、たわわな乳房がこぼれ出た瞬間、口枷越しに漏れる息が震えた。
旦那が最近抱いてくれないの、そんな本音を漏らしていた希の肉体は、縄で締め上げられるほどに女の欲情を隠せなくなっていく。
畳に投げ出された太腿の奥には黒い茂みが覗き、縛られながら濡れていく自分に戸惑う表情が浮かんでいた。
帯を解かれた肉体が晒され、たわわな乳房が痙攣するまで乱れた
ピンクの下着姿のまま両脚を縄で縛られた希が、畳に横たわり足首を高く掲げられる。
たっぷりとした乳房が寄せ上げられ、股間を覆う布地がずらされていくと、既に潤んだ割れ目があらわになっていた。
目隠しをされたまま背後から乳房を揉みしだかれ、こぼれ落ちそうな肉の重みに男の指が食い込むたび、希の腰が小さく跳ねる。
旦那に満たされなかった女の渇きが、見知らぬ手の中でようやく蕩けていった。
シャワーで肌を流す背中には、まだ縄の跡がうっすらと残っていた。
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