響乃うた、幼い頃から親の目を盗んで角オナニーを覚えた女が絶頂のたびに足ピンV字開脚で足裏までパッカーンと開く本能むき出しの絶頂姿を何度も晒す

単体作品オナニー,パイパン,ミニ系,脚フェチ

響乃うた(ひびのうた)が出演した「イク時はいつも足ピン」シリーズの104分作品です。

イク時はいつも足ピン 響乃うた

親に隠れて角に股をこすりつけていた女の、イクときの本能がこれだった

赤いヘアゴムでツインテールにまとめた黒髪、細い腕と小柄な体つきながらむっちりと張った太もも、白いパンツがぴったりと食い込む股間。

響乃うたは幼い頃から親の目を盗んでは家具の角に股をこすりつけてオナニーを覚えた女で、その習慣はそのままテーブルの角に白パンツのまま跨ってぐりぐりとクリを押し当てる行為として今も体に染み付いている。

背もたれに体を預けながら腰を浮かせ、快感に顔を仰け反らせていくその姿は完全に作られたものではなく、長年かけて体に刻み込まれた本能の動きそのものだった。

足がピンと伸びきって、足裏までパッカーンと開いたとき、うたは本当にイっていた

絶頂が近づくにつれてテーブルの脚を両手でつかみ、床に崩れ落ちながら口を開けて天井を向く。

そのとき細く引き締まった両足がまっすぐにピンと伸び、V字に大きく開いて足裏まで外側にパッカーンとめくれ上がる、これが響乃うたのイク瞬間の全てだった。

演出でも指示でもなく、絶頂の衝撃が全身を走るたびに反射的に足が開いていく、その本能むき出しの体のサインを2度のセックスで何度も何度も見せてくれる。

V字開脚で足ピンしながらよがり続けるうたの姿は、見ているこちらの下半身まで引っ張っていく引力があった。

イク時はいつも足ピン 響乃うた

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Posted by とうじろう