樋口弓、黒レース下着から溢れる巨乳を自ら揉みしだく痴女お嬢様が電マとブラシで濡れた割れ目を晒し尽くす

樋口弓(ひぐちゆみ)の159分作品です。

美しい痴序と美しいパイパンファイル

お嬢様然とした顔立ちの奥で、巨乳とガーターの痴女が目を覚ます

黒いレースのキャミソールからこぼれ落ちそうな巨乳を自分の指先で揉みしだき、上目遣いでこちらを見つめる樋口弓。

品のある顔立ちと柔らかな黒髪が清楚な印象を作る一方で、網タイツにガーターベルト、太ももまでの黒いロングブーツを纏った姿は明らかに男を誘う痴女そのものだった。

大きく脚を開いてソファに身を沈め、黒いショーツの脇から自らの指を這わせていく仕草に、お嬢様の仮面の下に隠していた淫らな本性がにじみ出てくる。

誰かに見られていることを知りながら、その視線すら快楽の糧にしていくようだった。

チェック柄をたくし上げられ、電マとブラシに濡れた花びらが溶けていく

チェック柄のミニスカートをたくし上げられ、剥き出しになった巨乳の先端が男の視線に晒されたまま、股間には容赦なくブラシ状の器具と電マが押し当てられていく。

赤いガーターと網タイツに包まれた脚を宙に浮かせ、ぴったりと閉じていた割れ目が震える振動に少しずつほぐれていくのがわかった。

眉根を寄せ、半開きの唇から漏れる声を抑えきれなくなった樋口弓は、濡れそぼった敏感な場所を指でなぞられるたびに腰を浮かせて快楽を貪る。

最後は脱力したまま瞳を閉じ、整った顔に汗と快楽の余韻だけが残されていた。

本編を見る
おすすめジャンルはいつもエロいランキングで
ジャンル別の作品は動画で
同じジャンルの作品
女優一覧を見る