日泉舞華、オナニーグッズだらけの部屋に引きこもるオナニー狂いの幼馴染みに説得失敗して毎日セックスに溺れていった話
日泉舞華(日泉舞香)(ひいずみまいか)の159分作品です。



幼馴染みの女友達が引きこもり不登校になったので様子を見に行ってみたら、思春期の性欲拗らせてオナニー狂いになっていた。 ~説得失敗。僕たちは今日も学校に行かずにセックスに溺れる。~ 日泉舞華
数年ぶりに訪ねた幼馴染みの部屋に、バイブとローターが転がっていた
黒髪のぱっつんが整った顔立ちを引き立てる日泉舞華、グレーのスウェットをゆったり着込んでローテーブルの前に体育座りで座るその部屋には、ペットボトルの隣にバイブとローターが無造作に置かれていた。
思春期の性欲をこじらせて引きこもった幼馴染みが、グレーのショーツから割れ目のラインをくっきり浮かせたまま恥ずかしそうに指で口元を隠す姿を目の前にして、説得どころではなくなった。
薄い生地越しに透ける柔らかそうな尻の丸みと、オモチャを前にして頬を染める顔のギャップが、股間の熱を抑えきれなくさせた。










説得失敗が積み重なるたびに、まいかはどんどん可愛い服を着て待っていた
会いに行くたびに黒のチェックシャツ、フィッシュネットタイツ越しに透ける丸い尻、デニムショーツからはみ出す柔らかい太もも、キッチンで後ろから腰を掴まれ膝をついたまま受け入れる細い背中、毎回少しずつ着飾って待っている幼馴染みにちんぽをしゃぶらせて朝から貪り合うだけの時間が続いていく。
友達だった距離は疾うに消えて、ただカラダの相性が良すぎるというだけで、今日も二人は学校に行かずに溺れていた。



