姫野りむ、車椅子作家の淫語口述筆記に秘肉を濡らす眼鏡メイドが緊縛の縄で汚辱に堕ちるまで

姫野りむ(ひめのりむ)が出演した「汚辱の○○」シリーズの101分作品です。

汚辱のセレブリティーメイド 姫野りむ

淫語を書き取るうちに、めがねの奥の瞳が潤んでいった

車椅子の官能小説作家に仕える眼鏡メイド・姫野りむは、白いエプロンとチェック柄の制服姿で毎晩口述筆記のペンを走らせる。

老作家の口から紡がれる淫猥な性描写を一言一句書き取るたび、めがねの奥の瞳が潤み、太ももの奥がじわりと疼いた。

言葉を記すだけのはずの仕事が、いつしか自分の肉体を炙る拷問に変わっていくのを、りむはまだ知らなかった。

白い尻を剥き出しにされ、緊縛の縄に汚辱の声を上げた

言葉責めだけでは物足りなくなった作家の手が、りむのスカートをめくり上げ、白いニーソックスに包まれた尻を剥き出しにする。

抗う間もなく縄を打たれ、メイド服の胸元を乱されたまま身体を折り曲げられると、羞恥と快楽が入り混じった声が漏れ始めた。

めがね越しの視線はもう正気を保てず、紙の上の淫語がそのまま自分の肉体で再現されていく。

汚辱にまみれた白い肌だけが、その夜の静かな書斎に取り残された。

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