姫岡しあ、黒レースに透ける乳首と網タイツの美脚で男を捕食する痴女ニューハーフが逆アナ支配と射精管理でケツ穴から完全メス堕ちさせるまで
姫岡しあ(ひめおかしあ)の128分作品です。



ニューハーフ痴女の淫らな遊戯 絶頂支配ケツ穴合戦 姫岡しあ
黒レースから覗く乳首と網タイツの長い脚が、支配の始まりを告げた
胸元と乳首が露わになる黒レースのランジェリーに網タイツをまとった姫岡しあが、その細長い美脚を男の口元へと押し当てるところから支配は幕を開ける。
切れ長の目を細めて微笑む顔は可愛らしいのに、その実態は男の理性を餌として喰らい尽くす快感の捕食者で、足指を舐めさせながらこちらを見下ろすその視線にすでに逃げ場はない。
スレンダーな体躯に張りのある小ぶりな乳が揺れ、網目越しに透ける白い太ももが絡みつくように男の自由を奪っていく。













掘りながら掘られ、アナルが快感の出口になった瞬間に男は終わった
ピンクのバイブで男のアナルをじっくりと開かせながら、自らも穴を差し出して同時に絶頂を迎える二重の快感地獄が展開される。
拘束された状態で射精を管理され、許可なく果てることすら奪われた男は、気づけば自分の穴から快感を訴えるメスの顔になっていく。
垂れた白い蜜が丸みを帯びた尻を伝う画が、そこで起きていることのすべてを物語っていた。
喰らい尽くされた後に残るのは、もう引き返せない快感の記憶だけだった。
