姫咲はな、家出ギャル先輩があわよくばヤれると見抜いて後輩の部屋で爆乳をぶらつかせながらチンポにしゃぶりついてくる夜
姫咲はな(ひめさきはな)の117分作品です。



実写版!家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる 姫咲はな
「真っ赤になっちゃった顔」と笑う黒髪爆乳ギャル先輩が、今夜の寝床を後輩の部屋に決めた
親の出張で一人になった夜にコンビニで偶然すれ違った同じ学校のギャル先輩・さきな、家出中で泊まる場所がないと聞いて思わず自室に誘ってしまった後輩のこころの中を、彼女はとっくに読んでいた。
白いシャツのボタンが今にも弾け飛びそうなほど張り出した爆乳、黒髪のショートボブから覗くつり上がり気味の目で「あわよくばヤれるとか思ってんでしょ」と耳元に吹き込みながら、真っ赤に染まった後輩の顔を満足げに眺める姫咲はなの表情がすでに余裕の塊だった。
制服のシャツ越しにも隠しきれない乳の重さと丸みが、マンションの廊下の薄明かりの下で揺れている。















口いっぱいにチンポを咥えて見上げてくる爆乳先輩が、今夜の主導権を全部握っていた
床に膝をついて上目遣いのまま口を開け、濡れた舌でチンポをねっとりと包み込んでくるさきなの顔を見下ろした瞬間、後輩の理性はもう追いつかなかった。
はじめてだと言いながら嬉しそうにしゃぶる口元、シャツをはだけてこぼれ落ちる爆乳がチンポに当たると「じゃあ入れるね」と当たり前のように跨ってくる。
思ったより奥まで届いていると顔を歪めながらも腰を止めないさきなの姿が、この夜の主導権がどちらにあるかをはっきりと教えていた。
家出の一夜がどこまで深くなるのか、その続きは見てのお楽しみだ。

