日向由奈、保健室のベッドで興奮剤を盛られた病弱女子校生がガンギマリでオホ声をあげながら中出しを何度もねだるアへ顔ピースまで
日向由奈(ひなたゆな)の60分作品です。



【VR】【8K】ほぼ毎日、保健室に来る病弱がちな女子校生に強烈な興奮剤を盛ったら異常なほど元気になってガンギマリでアへ顔ピース 日向由奈
保健室に通い続けた大人しい女子校生が、今日だけは別人だった
貧血で週に何度も保健室のベッドに横になりに来る日向由奈、色白でほっそりとした身体つきで大人しく寝ているだけのその子に、鬱憤を溜め込んだ保健教師の理性がとうとう崩れた。
薬だと嘘をついて飲ませた興奮剤が全身に回り始めると、おとなしかったあの子が自分で股間を弄りながら狂ったように喘ぎ声をあげはじめる。
セーラー服をはだけさせると小ぶりな乳房と桜色の乳首が露わになり、興奮で全身が上気した日向由奈が自らチンポに顔を近づけてきた。
制服のリボンだけ首に残したまま仰向けに寝そべり、大口を開けてイラマチオを受け入れる顔はすでに別人で、ぐぽぐぽと喉を鳴らしながら目線だけをこちらに向けてくる。








何度イカせても足りない、ガンギマリのアへ顔でチンポを欲しがり続けた
保健室のベッドで足を大きく広げて騎乗位で腰を振る日向由奈の膣が、チンポをきつく締め上げながらびしょびしょに濡れ続ける。
オホ声をあげながら白目を剥いてアクメを繰り返し、それでも腰の動きは止まらない。
細い腰をつかんで下から突き上げるたびに薄い胸が揺れ、小さな乳首がツンと立ったまま震える。
絶頂のたびに膣が痙攣してチンポを絞り込んでくるのをそのまま中に出し続けると、最後には精液まみれのまんこを自分で広げてアへ顔ピースをかましてきた。
あんなに大人しかった女の子の顔が、あそこまで壊れるとは思っていなかった。


