平井綾、こたつでぽかぽかデート中に白パンティへ伸びる指先、主観フェラから騎乗位でとろけるまでの彼女気分
平井綾(ひらいあや)が出演した「癒らし。」シリーズの122分作品です。
癒らし。 VOL.68 平井綾
こたつで触れ合う足と足、甘えた上目遣いが誘うように蕩けていく
ボーダーニットに包まれた細身の体でこたつに迎えてくれた平井綾、みかんとお菓子を並べて笑う顔はただの恋人の顔だった。
こたつの中でそっと足を絡めてくる仕草に心臓が跳ねて、暖かさだけじゃない熱がじわりと広がっていく。
ベッドに押し倒すとニット越しの体がすぐに力を抜いて、スカートをたくし上げられた太腿が目の前で白くなまめかしく揺れた。
ショーツの上から指でなぞられるたびに綾の腰がびくんと浮いて、生地に染みができていくのが見えた。
白パンティ越しの愛撫から主観フェラ、騎乗位で心も体も溶け合う
仰向けで目を細め、頬を赤く染めながら手のひらを頬に添えてくる綾、その指先が下へと伝い、主観の視線の先でしゃぶりつく唇が肉棒を何度も往復していく。
濡れたショーツを脱がされる頃にはもう愛液でぐっしょりと湿っていて、挿入された瞬間に喉から甘い声が漏れた。
綾は自ら腰を跨ぎ、騎乗位でゆっくりと腰を振りながら快感に顔を歪めていく。
こたつのぬくもりがそのままベッドの熱に変わって、彼女の吐息だけが部屋に残り続けた。
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