平岡里枝子、夫の息苦しい束縛から逃げた専業主婦が麻縄と目隠しで乳房を締め上げられ未知の快感に溺れるまで
平岡里枝子(ひらおかりえこ)が出演した「こころは無理…でも縛られたい…」シリーズの112分作品です。



こころは無理…でも縛られたい 平岡里枝子
16年間息をひそめてきた里枝子が、縄の世界に都合のいい逃げ場を見つけた
結婚16年、子どものいない静かな二人暮らしが、夫の昇進争いのストレスをきっかけにじわじわと歪んでいった。
仕事を辞めさせられ外出まで制限され、唯一息ができるのは夫が出社している昼間だけという窮屈な日々を送る平岡里枝子。
離婚は避けたい、でもこのままでは自分が壊れる、その板挟みの中で後輩から「縛られることに快感を覚える女が増えている」という話を耳にした。
背徳感に後ろ髪を引かれながら踏み込んだ初めての空間で、黒いアイマスクをあてがわれ麻縄をゆっくりと胸に巻かれた里枝子は、豊かに実った乳房が縄に押し上げられ左右に盛り上がるあの感触に、言葉を失った。

















縄が乳首に触れ、目が見えない分だけ全身が敏感になって、里枝子の口が開いていった
アイマスクで視界を奪われたまま箸先で乳首をじわじわと転がされ、ブラをずり下ろされた大きな乳房が縄の下でむき出しになる。
腹から太ももにかけてのたっぷりとした肉づきに縄が食い込むたびに力が抜け、白いショーツ越しにずっしりした尻を鷲掴みにされても抵抗できない体になっていった。
夫の束縛には反発しか感じなかったのに、見知らぬ男の縄には体が正直すぎるほど正直に応えてしまう、その矛盾が里枝子をさらに深みへ引きずり込んでいく。
目隠しの向こうで半開きになった口から漏れ続ける声が、すでに答えを出していた。



