平瀬マリ、緑のブラごと荒縄で締め上げられ鏡張りの密室で羞恥に蕩ける切ない縄あと
平瀬マリ(ひらせまり)の119分作品です。
遣るせない紅 平瀬マリ
緑のブラ姿のまま後ろ手に縛られ、鏡の前に座らされた
薄暗い部屋に敷かれた布団の上、緑色のブラとショーツだけを纏った平瀬マリが後ろ手に荒縄をかけられ正座させられる。
やるせない気持ちを抱えたままこの部屋に来たはずなのに、縄が二の腕に食い込み肩が引き絞られるたびに、言葉にできない疼きが腰の奥に広がっていくのがわかった。
鏡に映る自分の縛られた姿を見せつけられ、恥ずかしいのに目が離せない。
その羞恥の中で、白い肌がじわりと汗ばみ始めていた。
裸に剥かれ荒縄で吊られ、バイブとフェラで果てるまで追い詰められた
ブラも取り払われ、小ぶりな乳房と全裸の肢体がそのまま荒縄で結い上げられ、後ろ手のまま吊り上げられていく。
膣にバイブを押し込まれ唸るような振動に腰がびくびくと跳ね、口には男根を咥えさせられ涎を垂らしながらフェラを続けさせられる。
鏡はずっとその痴態を映し続け、羞恥と快楽がない交ぜになった表情のまま、最後は縄に体を預けきって果てていった。
荒縄の痕だけが、切なさの残り香のように白い肌に赤く浮かんでいた。
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