平山加奈、網タイツ美脚でパンチラ誘惑してきた21歳お姉さんと密室で腰をくねらせ貪り合った
平山加奈(ひらやまかな)の119分作品です。
くねるエロ美脚お姉さんと密室デート1 加奈21才
公園のベンチで網タイツの美脚を組み替え、加奈の流し目に誘われた
公園のベンチに腰掛けていた加奈は、黒のカーディガンの下に薄手のトップスを重ね、網タイツに包まれた脚を組み替えながらこちらを見つめてきた。
21歳の若さに似合わぬ色気を纏った視線に引き寄せられ、思わず目を逸らせなくなる。
立ち上がった加奈はミニスカートの裾を揺らして歩き出し、振り返っては誘うような流し目を送ってくる。
後をつけていくと、わざと歩調を緩めてミニスカートの奥のパンチラを見せつけ、網タイツに透ける太腿の柔らかさを見せびらかしてきた。
木陰で立ち止まった加奈の視線は挑発そのもので、誘われるままホテルへと足が向いていた。
密室でパンチラから剥き出しの割れ目まで、くねる腰が乱れ果てた
ホテルの一室に入るなり、加奈は床にしゃがみ込んで網タイツの脚を大きく開き、白いパンティの食い込みをこちらに向けてきた。
薄布越しに滲んだ愛液の染みが布地を濃く色づかせ、くびれた腰をくねらせながら誘う仕草に我慢の限界がくる。
四つん這いになった加奈のミニスカートを捲り上げ、パンストの股布をずらして剥き出しにした割れ目に指を這わせると、押し殺した声が漏れて肉がひくついた。
網タイツに包まれた脚を肩に担ぎ上げ奥まで突き入れるたび、くねる腰がさらに淫らに跳ね、最後は力なく横たわった加奈の網タイツだけが乱れたまま部屋に残された。
本編を見る








































